新党憲法9条

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ついに寄付金が1000万円を超えました!

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更新 2017年8月30日

新党憲法9条実現のために寄付をお願いします

 

東京都議会選挙の結果がどうであれ、都議選後の政局は、安倍首相の9条改憲に向かってまっしぐらになります。

 

そして今の政治では安倍首相の自衛隊明記の改憲を阻止する事は出来ません。

 

安倍首相に憲法9条を変えさせては、もはやその後の政治は終わります。

 

何としてでも安倍首相には改憲をさせてはならない。憲法9条は平和を訴えるだけではありません。

 

いまの国際情勢を考えれば最善、最強の安全保障政策であり、世界のすべての国民が必要としているものです。

 

私はそういう確信のもとに、憲法9条を日本という国の国是とし、対米従属から自立した平和国家日本を目指す事を公約に掲げた新党憲法9条をこの国の政治の中に実現しようと決意して、近く記者会見をして世に問う決心をしました。

 

この私の思いはHPで書いて来た私の考えを参考にしてください。

 

つきましては新党憲法9条の発表記者会見を成功させるためにも、新党憲法9条構想に賛同いただける皆さまのさらなる寄付をお願いします。

 

現在(2017年7月28日現在)までのところ、寄付金総額は約957万円になりましたが、頭打ち状態です。

 

HPの呼びかけだけで957万円もの寄付が集まった事は大変な事であり、海のものとも山のものともわからない状態の中で、これまで寄付をしてくださった皆様こそ本当の同志だと思って感謝しています。

 

しかし、衆院選挙に東京比例ブロックで挑戦するには、供託金だけでも2400万円が必要になりますので、資金はまだまだ不十分です。

 

記者会見を開いて、新党憲法9条の実現に向かって動き出せば、さらなる資金協力が得られると期待していますが、そのためにも、記者会見を開いた時点で寄付金総額を1000万円の大台に乗せておきたいと考えています。

 

記者会見を開いた時点で既に1000万円も一人で集めたとなると、いいかげんなものではないという印象を与えて、その後の支持者の広がりに弾みがつくと思うからです。

 

何としてでも安倍首相の手による憲法9条改憲だけはさせてはいけない、しかし、既存の政党、政治家の共闘では安倍首相の改憲を阻止できない、そう考え、心を震わせて共鳴して下さる皆様には、新党憲法9条実現のためにさらなる寄付をお願いします。私と共に立ち上がって下さい。私はあなたであり、あなたは私です(了)

寄付金振り込み口座一覧

◆三菱東京UFJ銀行 店番号384 大宮支店 普通預金口座 0574535

 名義 新党憲法9条代表者天木直人

◆三井住友銀行 店番号022 小山支店(おやま してん) 普通預金口座 4369606

 名義 新党憲法9条代表者天木直人

◆みずほ銀行 店番号705 宇都宮支店 普通預金口座 4713104

 名義 新党憲法9条代表者天木直人

◆城南信用金庫 店番001 営業部本店 普通預金口座 845668

 名義 新党憲法9条代表者天木直人

◆ゆうちょ銀行 総合口座 記号10750 番号35667091

 名義 新党憲法9条

 ※他金融機関からの振り込みの場合 店番 078 普通預金口座 3566709

  名義 新党憲法9条

 ※振替口座による振り込みの場合 口座記号番号 00170-9-362920

  口座名称 新党憲法9条 払込支店 西那須野

新党憲法9条代表 天 木 直 人
新党憲法9条のHPを初めてご覧になる方への緊急メッセージ

新党憲法9条のHPを初めてご覧になる方への緊急メッセージ

 新党憲法9条のHPにようこそお越しくださいました。
 このHPは決していかがわしいものでも、ふざけたものでもありません。
 新党憲法9条は、昨年7月の参院選で小林節・慶応大学名誉教授が果たせなかった「国民怒りの声」の「志」を引き継ぐものです。
 もちろん、小林教授の理解と応援を得てつくられたものです。
 この国のどうにもならない政治を変えようと覚悟して立ち上げた真剣なものです。

柳澤協二

一発も弾を撃たず、一人も殺さない。これこそが戦後70年かけて築いてきた日本ブランドなのだ。

~柳沢協二『亡国の集団的自衛権』(集英社新書)~

 

◆柳澤協二 (やなぎさわ きょうじ)

 東京大学法学部卒。防衛庁に入庁し、運用局長、防衛研究所長などをへて、2004年から2009年まで内閣官房副長官補(安全保障・危機管理担当)。現在、国際地政学研究所理事長。

柳澤協二

【重要】5万円を超える寄付をしてくださった方々へ

年間5万円を超える寄付をいただいた場合、公職選挙法に従い寄付をいただいた方の氏名、住所、職業を報告しなければなりません。
これに該当する方は、大変お手数ですが、申告フォームにて自己申告していただけるようお願いいたします。
 

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結党宣言 安倍政権に危機感を抱いている人々へ

 安倍政権に危機感を抱いており、それでも支持する野党がないと感じている皆さん。

 10月28日に「新党憲法9条」を結成した天木直人です。

 憲法9条という党名から、左翼政党と思われる方もいるかと思います。しかし、「新党憲法9条」は右翼、左翼を越えた国民政党です。なぜ「新党憲法9条」という名前にこだわったのか? それは最後に述べさせていただきます。

 

 

 安倍首相は2015年4月28日、日本国民にはひと言の説明もなくアメリカの議会で集団的自衛権を認めました。その後のやりたい放題にストップをかけるため野党共闘が模索されましたが、安倍暴政を止めることはできそうにありません。

 民進党は意見がばらばら、共産党も国民政党に変わる気がない。どの野党も本気で国民の方を向いていない。組織防衛と生き残りを優先させています。

新党憲法9条の公約

新党憲法9条の公約は単純、明快です。

1.憲法9条を国是とし、憲法9条を世界に広めます。

2.新党憲法9条の国会議員は特権を求めません。政治家の特権を国民に返します。

この公約について補足説明します。

次の衆院選が第1の目標です

次の衆院選が第1の目標です

⇒ 次の衆院選挙で立候補を立てて当選者を出します。そのために必要な資金を皆さんの寄付で集めます。

個人寄付のお願い

 比例区に候補者を立てるにはひとり600万円の供託金が必要です。今度の総選挙に参加するには最低限4名の候補者を立てる必要がありますので「4名×600万円」、つまり2400万円が必要です。これを皆さんの寄付で可能にしたいと思っています。

 

 公職選挙法によれば、一人から最大限150万円の寄付を受け取る事が出来ます。どうか新党憲法9条を実現したいと思われる同士の皆さん、是非寄付をしてください。賛同人を集めてください。

 

 いくら寄付金額が集まったかは、その都度、公開します。この金額の多寡によって新党憲法9条の反響の大きさがわかります。大きな金額が集まれば、その時点で新党憲法9条は成功したも同然です。そして金額が大きくなればなるほど、新党憲法9条の成功は加速していくでしょう。メディアも取り上げざるを得なくなります。

 

 どうか皆さん、寄付をお願いします。誘い合わせて仲間を増やして下さい。

個人寄付のお願い

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