新党憲法9条

憲法9条それは希望

新党憲法9条の2大公約

公約1.憲法9条をこの国の国是(基本政治理念)として世界に掲げ、世界平和の実現の先頭に立つ。対米従属の日米安保体制を廃止し、アジア(中国、韓国、北朝鮮など)との共存共栄を目指す

憲法9条を尊重するという考え方からは、すべての政策がおのずから導きだされます。すなわち、対米従属からの脱却、辺野古移設反対、脱原発、正しい歴史認識、アジアとの共存共栄、格差社会の是正、人権尊重などがそれです。ですから、それらをいちいち公約に掲げる事はあえてしません。

公約2.政府にこれ以上、増税や社会保障などの負担増をさせない。政治家や官僚の税金泥棒を許さない

そして、2つ目の公約「政府にこれ以上、増税や社会保障などの負担増を許さない。政治家や官僚の税金泥棒を許さない」という公約は、言い換えれば、今の政治家や官僚が自らの無策をすべて国民の負担増で解決しようとする安易な考え、そして税金泥棒ぶりを許さないという事であり、まさしく今の政治に対する異議申し立てです。

新党憲法9条 代表 天木直人からのご挨拶

【沖縄講演】私が対米従属から自立を訴える理由/新党憲法9条 天木直人

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https://www.youtube.com/watch?v=2B88XhKOogU&feature=youtu.be&a=

田中宏和氏と安倍暴政を語る/新党憲法9条 天木直人&田中宏和

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9条改憲を急ぐ安倍首相の愚かさを私は歓迎する

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 自信のあらわれなのか、それとも逆にあせりなのか、安倍首相は石破氏との一騎打ちで政策論争を挑んだ。 しかも憲法9条改憲を主要テーマにした。 そして、ついに次の国会に自衛隊明記の改憲案を提出するとまで言い出した。 愚かの極みだ。 どうせ圧勝す...
石破氏は外国特派員協会で記者会見を開くべきだ

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  前回のメルマガで私は石破氏に助言した。 フリー記者をも招待した記者会見で自民党総裁選に向けた自らの思いを語れと。 記者からのあらゆる質問を受け入れ、それらの質問にすべて答え、自らの政策と安倍首相の政策の違いを浮き彫りにさせよと。 これこ...
俄然面白くなってきた安倍と石破の一騎打ち

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 大手新聞は一切報じなかったが、ネット上の書き込みが教えてくれた。 8月10日の自民党総裁選の出馬宣言の記者会見で、石破茂氏は記者クラブ以外のフリー記者の参加も認め、しかもあらゆる記者の、あらゆる質問に答えたというのだ。 石破茂は覚悟を決め...
国民の怒りに火をつけた安倍首相のひとこと

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 きょう8月12日の各紙が報じた。 安倍首相はきのう8月11日、自民党山口県連が開いた集会に出席し、事実上の総裁選出馬宣言をしたと。 そこで安倍首相は何と言ったか。 6年前に総裁選に立候補した、あの時の志はみじんもかわっていない。 そう言っ...
辺野古阻止に欠けているものが見えて来た今度の沖縄訪問

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 2泊3日の沖縄訪問から帰って、いまこれを書いている。 今度の沖縄訪問は、友人に誘われて沖縄の辺野古阻止活動の状況を見てみようという、前から予定されていたものであったが、出発直前になって、思いがけなく翁長知事の訃報に接し、通夜に参列し、そし...
翁長知事の遺志を引き継ぐ人物は翁長夫人をおいて他にない

翁長知事の遺志を引き継ぐ人物は翁長夫人をおいて他にない

 突然の翁長知事の訃報に接し、ただ驚き、悼むばかりだ。 その訃報に接してこれを書いている。 翁長知事の遺志を誰よりも引き継ぐことのできる人は翁長夫人しかいない。 翁長夫人と一面識もない私がそういう理由は、かつて翁長知事が知事に就任したばかり...

ついに寄付金が1415万円を超えました!

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更新 2017年10月3日

新党憲法9条実現のために寄付をお願いします

 

安倍首相の自己都合のもと、衆議院の解散総選挙が決まり、政局がますます混迷を突き進み、国民の国政への不信・信頼低下がますます進んでしまっています。

 

今の安倍首相体制では、この混迷する政局を正しく導く事は出来ません。

 

安倍首相に憲法9条を変えさせては、もはやその後の政治は終わります。

 

何としてでも安倍首相には改憲をさせてはならない。憲法9条は平和を訴えるだけではありません。

 

いまの国際情勢を考えれば最善、最強の安全保障政策であり、世界のすべての国民が必要としているものです。

 

そして、世界平和の実現という高い目標だけではなく、国民の為になる政治に変えていくという使命感をもって、新党憲法9条は国政を正しい方向へと導く礎になっていければと思っています。

 

私はそういう確信のもとに、憲法9条を日本という国の国是とし、対米従属から自立した平和国家日本を目指す事を公約に掲げた新党憲法9条をこの国の政治の中に実現しようと決意して、衆議院選挙に出馬して世に問う決心をしました。

 

この私の思いはHPで書いて来た私の考えを参考にしてください。

 

つきましては新党憲法9条の実現を成功させるためにも、新党憲法9条構想に賛同いただける皆さまのさらなる寄付をお願いします。

 

現在までのところ、寄付金総額は約1415万円になりました。

 

HPの呼びかけだけでこれだけの寄付が集まった事は大変な事であり、海のものとも山のものともわからない状態の中で、これまで寄付をしてくださった皆様こそ本当の同志だと思って感謝しています。

 

2019年7月の参院選を目標に必ず新党憲法9条を実現する覚悟を新たにして引き続き全力を尽くします。賛同していただける方々の支援をお願いします。活動の模様は動画でご報告させていただきます。引き続きのご支援、ご協力をお願いします。

 

何としてでも安倍首相の手による憲法9条改憲だけはさせてはいけない、しかし、既存の政党、政治家の共闘では安倍首相の改憲を阻止できない、そう考え、心を震わせて共鳴して下さる皆様には、新党憲法9条実現のためにさらなる寄付をお願いします。私と共に立ち上がって下さい。私はあなたであり、あなたは私です(了)

寄付金振り込み口座一覧

◆三菱東京UFJ銀行 店番号384 大宮支店 普通預金口座 0574535

 名義 新党憲法9条代表者天木直人

◆三井住友銀行 店番号022 小山支店(おやま してん) 普通預金口座 4369606

 名義 新党憲法9条代表者天木直人

◆みずほ銀行 店番号705 宇都宮支店 普通預金口座 4713104

 名義 新党憲法9条代表者天木直人

◆城南信用金庫 店番001 営業部本店 普通預金口座 845668

 名義 新党憲法9条代表者天木直人

◆ゆうちょ銀行 総合口座 記号10750 番号35667091

 名義 新党憲法9条

 ※他金融機関からの振り込みの場合 店番 078 普通預金口座 3566709

  名義 新党憲法9条

 ※振替口座による振り込みの場合 口座記号番号 00170-9-362920

  口座名称 新党憲法9条 払込支店 西那須野

新党憲法9条代表 天 木 直 人

【重要】5万円を超える寄付をしてくださった方々へ

年間5万円を超える寄付をいただいた場合、公職選挙法に従い寄付をいただいた方の氏名、住所、職業を報告しなければなりません。
これに該当する方は、大変お手数ですが、申告フォームにて自己申告していただけるようお願いいたします。
 

個人寄付のお願い

 2019年7月の参院選を目標に必ず新党憲法9条を実現する覚悟を新たにして引き続き全力を尽くします。賛同していただける方々の支援をお願いします。 活動の模様は動画でご報告させていただきます。

 何としてでも安倍首相の手による憲法9条改憲だけはさせてはいけない、しかし、既存の政党、政治家の共闘では安倍首相の改憲を阻止できない、そう考え、心を震わせて共鳴して下さる皆様には、新党憲法9条実現のためにさらなる寄付をお願いします。

 私と共に立ち上がって下さい。 私はあなたであり、あなたは私です。

 公職選挙法によれば、一人から最大限150万円の寄付を受け取る事が出来ます。

 どうか新党憲法9条を実現したいと思われる同士の皆さん、是非寄付をしてください。賛同人を集めてください。

 いくら寄付金額が集まったかは、その都度、公開します。この金額の多寡によって新党憲法9条の反響の大きさがわかります。大きな金額が集まれば、その時点で新党憲法9条は成功したも同然です。そして金額が大きくなればなるほど、新党憲法9条の成功は加速していくでしょう。メディアも取り上げざるを得なくなります。

 どうか皆さん、寄付をお願いします。誘い合わせて仲間を増やして下さい。

個人寄付のお願い

結党宣言 安倍政権に危機感を抱いている人々へ

 安倍政権に危機感を抱いており、それでも支持する野党がないと感じている皆さん。

 10月28日に「新党憲法9条」を結成した天木直人です。

 憲法9条という党名から、左翼政党と思われる方もいるかと思います。しかし、「新党憲法9条」は右翼、左翼を越えた国民政党です。なぜ「新党憲法9条」という名前にこだわったのか? それは最後に述べさせていただきます。

 

 

 安倍首相は2015年4月28日、日本国民にはひと言の説明もなくアメリカの議会で集団的自衛権を認めました。その後のやりたい放題にストップをかけるため野党共闘が模索されましたが、安倍暴政を止めることはできそうにありません。

 民進党は意見がばらばら、共産党も国民政党に変わる気がない。どの野党も本気で国民の方を向いていない。組織防衛と生き残りを優先させています。

次の衆院選が第1の目標です

次の衆院選が第1の目標です

⇒ 次の衆院選挙で立候補を立てて当選者を出します。そのために必要な資金を皆さんの寄付で集めます。